武居木材社長‐武居 正芳のブログ

手軽に常備できる野菜の代表格、たまねぎ。和洋中どのおかずの材料にも使え、その調理方法は実に多彩です。この時期店頭に並ぶ新たまねぎは、皮がやわらかくてみずみずしく、サラダなど生食に最適ですね。たまねぎの原産地は中央アジアから地中海沿岸あたりと言われています。古代エジプトではピラミッド建設従事者が食べていたという説もあることから、メソポタミア文明の頃から栽培が始まっていたようです。日本へは江戸時代、オランダ人によって持ち込まれたのが最初ですが、この時は残念ながら普及することはありませんでした。明治時代になって北海道で栽培に成功しますが、やはり一般にはなかなか普及しません。そんな時コレラが発生し、「たまねぎはコレラに効く」という噂が流れて一挙に定着したのだとか。たまねぎは、ポピュラーな黄色、赤、白に加え、仲間には葉たまねぎやエシャロットがあります。新たまねぎは黄たまねぎを早採りしたもので、やわらかく水分が多いのが特徴です。日持ちが悪いので買ってきたら2~3日で食べるようにしましょう。さて、たまねぎが栄養分も豊富で、血液をサラサラにする効果があることはよく知られています。これは、硫化アリルや硫化プロピルなどのイオウ化合物が多く含まれていることで血栓ができにくくなるという仕組みです。他にもコレステロールの血糖値を下げる、疲労回復にも効果を発揮します。玉ねぎを切ると涙が出るのも硫化アリルの仕業です。よく切れる包丁を使うほか、切る前にたまねぎを冷蔵庫で冷やすと目にしみないそうですよ。また、犬や猫にたまねぎを与えると中毒を起こすことをご存じでしょうか。たまねぎを取り除いた料理や煮汁でも中毒になることがあるので注意が必要です。たまねぎを買う時は皮が乾燥していてツヤがあり、かたくしまっているものを選ぶとよいでしょう、芽や根が出ているものは味が落ちます。普通のたまねぎは風通しのよい暗いところで保管しますが、新たまねぎは冷蔵庫に入れてくださいね。

3月22日はワールド・ウォーター・デー、つまり「世界水の日」です。1992年に国連総会で毎年この日が「世界水の日」と制定されました。
わたしたちは海に囲まれた水が豊富な国に生まれ、いつもきれいな水が飲めて使えることを当たり前と思って意識もしていない人がほとんどでしょう。でもこれは世界でもごく一部の、とても恵まれた環境です。世界に目を向けると、清潔で安全な水が手に入れられない人が約9億人、衛生的なトイレを利用できない人が26億人、そして5歳未満の5人に1人が汚れた水しか飲めない環境で育ち、毎日3000人以上の幼い命が失われているという現実があります。
このワールド・ウォーター・デーにちなんで、2007年ニューヨークにてユニセフの「TAP PROJECT(タップ・プロジェクト)」が発足。タップとは水道の栓のことで、レストランで食事をした際無料で提供される水に対し、1ドルを寄付する仕組みです。1人の子どもが清潔な水を40日間手に入れられるということですから、大きな価値のある1ドルです。
プロジェクトは2009年からは日本でも毎年展開され、寄せられた募金は、マダガスカルで現地の小学校で井戸やトイレの設置作業に使われました。同時に食事前やトイレ後に手を洗う習慣を子どもたちに教えるという「衛生習慣」を普及・定着させる活動も実施されています。
かつて「水と安全はタダ」という意識の強かった日本も、今では水道の流しっぱなしをしないなど、無駄使いがなくなりつつあります。さらに災害時には多くの人が水の大切さをあらためて実感したのではないでしょうか。世界の水事情は決して他人事ではありません。

レストランでサービスされるコップ1杯の水に支払った1ドルが集まれば、大きな力になります。ワールド・ウォーター・デーは、わたしたちの生命の源である水と世界の水事情を考えるよい機会かもしれませんね。

 春の訪れを告げるのが「節分」。古くから邪気をはらって福を招き入れる行事として親しまれています。節分はもともと中国から伝わった「追儺(ついな)」という鬼払いの儀式で、平安時代から宮中で行われていました。
 徳川幕府でも老中が豆をまいていたそうです。節分行事としては、豆まきが代表的です。「鬼は外、福は内」と言うのが一般的ですが、「福は内」とだけ言って豆をまく地域や、鬼の名のつく地域や神社で見られるように「鬼も内」と言うところもあります。
 まく豆も炒った大豆がほとんどながら、北海道・東北・信越地方、宮崎では殻つきの落花生が使われるそうです。これには後片付けが楽、衛生的などの理由があるようですが、なぜこの地域なのかはわかっていません。
 また、豆と一緒にお菓子やみかんをまくところもあるようです。まいたあとの豆も、年齢の数だけ食べる地域と年齢に1を足した数を食べる地域があります。このほか近畿地方ではイワシを食べるならわしもあるそうで、節分行事がマスメディアを通じて一気に浸透したイベントではなく、長い時間をかけて伝承されてきた風習であることがわかります。
 かたや最近人気なのが「恵方巻き」を食べること。こちらは食品・流通業界が仕掛けたとも言われ、短時間で全国に広まりましたね。恵方に向かうのは、その年の福をつかさどる歳徳神(としとくじん)がいる方角に向かってものごとを行えば無事でいられることから。また切らずに食べるのはご縁を切らさないようにという意味、無言で食べるのは話をしながら食べるとせっかくの福が口から逃げていくことからという意味があるためだとか。ちなみに今年の恵方は「南南東」だそうですよ。

古来から人々のいとなみとともに行われてきた暮らしの行事、節分。今年は育った地域のやり方を思い出しながら、子ども時代に帰って豆まきをしませんか?

子どもたちにとって、クリスマスプレゼントに次ぐお正月のビッグイベント、それがお年玉です。いつのまにか渡す側の大人になり、モヤモヤしながら渡しているなんていう方も多そうですね。実はこのお年玉、大人にとっても、金額、渡す相手やシーン、マナーなど奥深いのです。
 そもそもお正月は、歳神様を迎えて祝うお祭りでした。昔は「数え年」の考え方で、お正月にひとつ歳を加えるため、1 年の無病息災を願って供えた餅を分け合って食べたことが、お年玉の始まりといわれています。もとは家長から家族、店の主人から使用人といった具合に目上の者から渡す意味合いのものであるため、例えば上司のお子さんにお年玉をあげる、などというのは本来タブー。気持ちを表すのなら「お年賀」にして金券や図書カードなどの物品にしましょう。両親に渡す時も、たとえ現金であっても「お年賀」とするのが正式です。
 また、不幸があって喪中の時は、受け取る子どもと故人との関係にもよりますが、白い無地の封筒に入れて渡し、祝いの言葉は略すという気遣いも必要です。ただし、地域や家によってしきたりが違うので、悩んだときは年長者におうかがいをたてる心配りを。
 さて、気になる金額ですが、子どもの年齢に対して目安と相場を考え合わせ、相応のものを包みます。インターネット上では、最多価格帯であるおよその金額が検索できるので、参考にするのもいいでしょう。
 そして、お年玉に欠かせないのが、ぽち袋です。ちなみに「ぽち」とは関西でお祝儀や心付け、チップのことをさす言葉。最近は、ぽち袋が無料でダウンロードできるサイトもあります。もちろん、ぽち袋へのお金の入れ方にも作法があります。紙幣の場合は、開いた時に表(肖像がある方)が見えるよう左→右の順に三つ折りするのが正式です。その後、天と地を間違えないよう入れます。硬貨も表(年号が入っている方が裏になります)を合わせましょう。
 さまざまなマナーがあるお年玉。新年を迎えられたことに、大人も子どもも感謝の気持ちを持ちたいものです。

 個人で使う印鑑には「実印」「銀行印」「みとめ印」があります。実印とは、市区町村役所に登録してあって、印鑑証明書を受けられる印鑑のこと。登録できるのは1人1本で法的な効力があると同時に契約者が「本人である」ことの証明になります。そのため不動産購入や婚姻届、保険加入、遺産の相続といった重要な契約で使われます。万一紛失した時は、すぐに登録している役所に届け出ましょう。これで印鑑証明書の交付をストップさせることができます。その上で改印届けを出します。紛失した実印で行った契約はそのままで大丈夫です。銀行印は、口座を開設する時に金融機関に届ける印鑑です。実印を使う人もいますが、紛失や盗難に遭った時のことを考えて別にすることをおすすめします。みとめ印は暮らしの中で使うことが多いのですが、捺印したことで印鑑の効力が発生することは頭に入れておきましょう。
 現在「印鑑社会」になっているのは日本、中国、台湾、韓国の4か国とされていますが、歴史を遡ると紀元前のメソポタミア地方にそのルーツがあると言われています。所持していたのは有力者のみで権力や富を誇示するためだったのでしょうか、宝石を使ってつくられ、贅を尽くしたものだったようです。また、旧約聖書の中にも印鑑について言及されているそうで、その昔はヨーロッパでもサインより印鑑社会だったのかもしれません。日本での最古の印鑑はご存じ「漢倭奴国王」という金印で紀元前57年に中国・光武帝から贈られたものです。現在の制度になったのは、明治時代からです。
 さて、日本のお札を見てみると、表には「総裁之印」、裏は「発券局長」の印影が押されています。しかも表面は「印てん」という京印章、裏面は「小てん」という東京風と書体を替えてあるのだそうです。
 履歴書や受け取りに押すみとめ印から、人生の大きな節目に使う実印まで。実印を持つということは、名実ともに社会人になるということかも知れませんね。

秋はスイーツがおいしい季節。栗やパンプキン、ポテトなどほっくりとした甘さのスイーツの誘惑にあらがえず…。そんなわたしたちの救世主になってくれるのが、コーヒーや緑茶、紅茶などカフェインを含む飲み物です。

 カフェインは、アルカロイドというアミノ酸由来の植物成分で、眠気覚まし、集中力を高めるなどのほか、利尿作用を促す、自律神経の働きを高めるなどの効果がよく知られています。さらにうれしいのは、カフェインが交感神経を刺激する作用の結果として、体脂肪の燃焼を促進する働きがあること。スイーツも安心して食べられそうですね。

 100ミリリットルのコーヒーには、およそ60ミリグラムのカフェインが含まれていますが、緑茶の玉露に含まれるカフェインは、100ミリリットル中に160ミリグラムとダントツです。紅茶や緑茶にも含まれていますが、含有量としては、コーヒーや玉露にはかないません。就寝前の玉露やコーヒーは、寝付けない原因となってしまうこともあるので、注意が必要です。できれば夜はカフェインレスコーヒーや、カフェインフリーのお茶がおすすめです。

 一方、受験勉強やドライブ中のコーヒーは、気分転換や眠気覚ましの定番ですよね。でもカフェインの効能が表れてくるのは、体内に取り入れてからおよそ30分後といわれており、残念ながら「今」の眠気に即効性はありません。ドライブ中は「眠くなる前に」休憩がてら飲むのが効果的でしょう。
 また、最近は、やたらにコーヒー等を飲みたくなる「カフェイン依存症」なるものも聞かれるようになり、過剰摂取の問題が浮き彫りになりつつあります。妊婦への影響を唱える説もあり、カフェインを含む飲み物を、水がわりに飲むのは避けたほうが無難です。

最近、ショウガの加工食品が目に付くようになったと思いませんか? ドリンク、お茶、スープ、飴などなど。さらに巷ではマイショウガを持ち歩く「ジンジャラー」なる人も現れています。ショウガは少し前まで薬味や魚などの臭みを消すために使われる、いわば「名脇役」的存在でした。主役として表舞台に躍り出てきた背景には何があるのでしょうか。
 ある食品会社からショウガを入れた食品シリーズが発売されたこと。豚汁や味噌汁にショウガが入るという目新しさと手頃感から大ヒットしたのです。
 ショウガは、インド・マレーシアあたりが原産の多年草で、香辛野菜や生薬として世界中で幅広く利用されています。日本には3世紀頃中国から薬草として伝来しました。やがて食用になり、豆腐や刺身の薬味として定着。変わったところでは姫路の「おでんにショウガ醤油」青森の「おでんにショウガ味噌」、関西の「紅ショウガ天ぷら」などの食文化も生まれています。 
 ではショウガが持つさまざまな効能をご紹介しましょう。生のショウガには「ジンゲロール」という成分が含まれていて、手足の血管を広げて血行をよくする働きがあります。しかしその際の発汗によって身体の深部の体温は下がってしまいます。身体の芯からポカポカと温めるのは「ショウガオール」という、ショウガを乾燥させることによってできる成分。つまり生のショウガを摂っているだけでは不十分なのですね。
 乾燥ショウガの作り方はとても簡単、生のショウガをスライスして天日干しにするだけです。市販のショウガの粉末を利用すればより手軽です。これを料理や飲み物に生のショウガとともに加えれば冷えがちな足や指先も温まり、身体も芯から温まります。

 8月4日は「箸の日」。正しい箸の持ち方から食文化の見直しまで含め、箸について考えようと1975(昭和50)年に制定され、この日は各地の神社などで箸のお焚き上げが行われています。

 7世紀ごろ中国からわが国に伝わったとされる箸は、あの聖徳太子が、朝廷での儀式にて「箸食(はししょく)制度」として採用したといわれています。古事記にも登場する箸は、日本人が使う道具のナンバーワンといっても過言ではありません。ちなみに箸を数える時の単位は、「本」や「対」という形状由来ではなく、1人分の食事を意味する「膳」です。これは、鎌倉時代の一人用お膳にひとつの箸が添えられたことに由来するのだそうです。

 私たちは、箸を「はさむ・つまむ・切る・くるむ・ほぐす」など13通りもの使い方をしており、日本人の手先の器用さの所以でもあるといわれています。箸はアジア諸国でも使われますが、箸ですべての料理を食べるのは日本だけです。和食の世界進出に伴い、世界の人々が箸を使う今の時代だからこそ、私たちは箸使いのマナーやルールをちゃんと知っておきたいですよね。やってはいけないことを総じて「嫌い箸」といい、よく知られているタブーのひとつは「渡し箸」といわれるもので、箸と箸で食べ物のやり取りをすること。それから「ねぶり箸」や「にぎり箸」などおよそ20通りもあります。その一つひとつには理由があるので、調べてみてはいかがでしょうか。また、合格すると「箸ソムリエ」として活動できる「箸検定」もあります。

 家庭で家族それぞれ決まったお箸があるのも日本ならではの特徴で、まさに和食の国日本での箸文化ともいえそうです。お箸の日には家族分の箸をあらため、新しく買うのもいいかも知れません。 

ここ数年、おかずにもなるサラダが流行っていますが、その火付け役となったのがシーザーサラダです。ファミリーレストランやピザ店だけでなく、居酒屋でも定番になるほどで、人気ぶりがうかがえます。

 今や認知度抜群のシーザーサラダですが、実は偶然生まれた料理だったのをご存じですか? 1924年7月4日、メキシコにあるホテルレストラン「シーザーズ・プレイス」のオーナー、シーザー・カルディーニ氏が、お客として訪れたハリウッド関係者のために、手元にあった野菜を使って即興で作ったサラダだったのです。

 当時のアメリカは禁酒法が施行されていたため、国境近くのこのレストランは、アメリカからお忍びでやってくる人たちで栄えていたそうです。この日、食材をほぼ使い果たしてしまったガルディーニ氏は、苦肉の策として得意客の前までワゴンを押して行き、レタスとクルトンの上にオリーブオイルとワインビネガー、チーズをかけて半熟卵を落とし、振る舞いました。このサラダがおいしいと評判を呼び、シーザーサラダと呼ばれるようになったのです。そのエピソードにもとづいて7月4日は「シーザーサラダの日」に制定されました。

 さて、シーザーサラダといえば、ロメインレタスはなくてはならない存在ですね。ロメインは「ローマの」という意味ですが、もとはエーゲ海のコス島が原産とされる、丸くならないレタス。独特のしゃきしゃき感と、レタスのほのかな苦味・甘みを味わうことができます。生食はもちろんのこと、炒めたり茹でたりしても食感は変わらないので、身体を冷やしたくない時や寒い時期は、ホットなシーザーサラダも楽しめます。
 ロメインレタスの下ごしらえは、一枚ずつはがした葉を立てるようにして30分間水につけ、包丁を使わず手でちぎるのがコツです。ロメインレタスの上にクルトンやパルメザンチーズをのせ、チーズの入ったドレッシングをかけるのが王道ですが、チキンやパプリカ、ベーコン、レンコンチップスなど冷蔵庫にある野菜を使ってボリュームを出せば、しっかりおかずになるシーザーサラダになりますよ!

 6月5日は「世界環境デー」。1972年ストックホルムで開かれた国連人間環境会議を記念し、日本が提唱して制定された国際的な記念日です。この日は、世界各国でイベント開催や調査研究発表、報道がなされています。

 一方、日本でも6月5日を「環境の日」に、6月を「環境月間」に制定しました。ふだんはあまり関心のない環境のことや、身近なエコについて考えてもらおうと、国や地方自治体、企業などがさまざまな取り組みを行っています。
 環境問題は、人間が活動することで環境に変化が起きる問題のことを指します。私たち人間は、生活すればゴミを出し、大気や土、そして水を汚染します。人間が生きていくためとはいえ、動物や植物に影響を及ぼします。これらは複雑に絡み合っており、1つだけを徹底的に対策をすればいいというわけにはいきません。環境問題とひと口で言っても、「気候変化」「災害」「生態系管理」「化学製品と廃棄物」「リサイクル」など、その範囲はとても広いのです。

 そんな中で個人でできる環境への取り組みについて、3つのキーワードをご紹介しましょう。1つ目は「知ることで理解を深める」こと。ニュースで知ったことを自分で調べたり、セミナーなどで学ぶことなどです。2つ目は「体験してみる」こと。海岸の清掃イベントやエコイベントなどに参加し、自分事として関心を寄せていくことです。3つ目は「共感し賛同する」こと。環境活動を行っている企業の製品やお店で買物をしたり、団体に寄付することなどです。

 ともすれば難しく複雑で、容易には解決しそうもありませんが、小さいことでも気軽にできることだけでも、やってみることに意義がある。それが環境を考えるにあたって、一番大切なことかもしれません。

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プロフィール
武居木材㈱ 武居正芳

武居木材は、大正10年の創業以来、「木を知り尽くした材木屋が建てるひとにやさしい自然住宅」という考え方に基づき、お客様の要望にあった住まいづくりを実践してきた会社です。
このブログでは、4代目社長武居正芳が日々感じること、私たちの家づくりへの思いなどを書き綴っていきたいと思います。よろしくお願いします。
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