所長ブログ
2015/09/18

平成27年9月16日松本西南RC会長挨拶「セイジ・オザワ・フェスティバル」

「サイトウ・キネン・フェスティバル」から名称を変更して開催された「セイジ・オザワ・フェスティバル」も9月15日の子供のための音楽会のプログラムで38日間の日程が終了しました。

総監督の小沢征爾氏は、開幕直前に腰を骨折し、オペラの指揮を降板しましたが、曲目を変更して行われたオーケストラの指揮では、生命力あふれる素晴らしい演奏を披露し、聴衆を魅了しました。

今年は、私も自力で券を手に入れようと、妻と2人、発売日に事務所の電話と携帯で電話をかけまくりました。偶然にも発売開始5分で電話が繋がったのですが、すでに小澤征爾氏が指揮するコンサートのチケットは売り切れており、代わりにオペラの券を2枚ゲットしました。

その後2人で30分以上電話をしていましたが、常にお話し中で、40分経過後位にやっとまた繋がり、そこで、マーカス・ロバーツ・トリオのジャズコンサートの券をゲットしました。オペラもジャズも共に素晴らしい演奏で、感激して帰ってきました。

世界中から一流の演奏者が集う「セイジ・オザワ・フェスティバル」は、楽都松本にふさわしい素晴らしい音楽祭として定着しており、全国から音楽ファンが押し掛けて来ますので、年々チケットの入手が困難となってきております。来年は前の日から並ぼうかと考えています。

この音楽祭は、小澤征爾氏の名声によるところも大きいのですが、音楽祭そのものが、小中学生が参加して吹奏楽のパレードをしたり合同演奏会をしたり、松本地方の方がオペラの合唱団に多数参加していたり、また演奏者によるミニコンサートや出前演奏会が催されるなど、地域と関わる様々なイベントが行われています。

子供のための音楽祭は、質の高いオーケストラの演奏を鑑賞してもらおうと、県内の小学6年生を対象に毎年開かれ、今年は4日間で長野県下の203校計10,500人が鑑賞しました。

裏方として多くの方々がボランティアとして支えており、改めて、この地域の文化水準の高さを知るとともに、松本文化会館、松本市民芸術館、松本音楽文化ホールという素晴らしい演奏会場が三ケ所もあるこの松本の地を誇りに思うところです。

松本市民として、楽都に相応しい音楽祭になるように、何らかのお手伝いしていきたいものです。

2015/09/03

松本西南ロータリークラブ会長挨拶「防災について」

今日は久しぶりに30度近い気温となりました。 農家の人もほっとしているのではないかと思われます。

昨日、9月1日は防災の日、各地で様々は訓練が行われました。

平成23年3月11日の東日本大地震以来、日本は活動期に入ったと言われています。各地で地震や噴火が頻繁に起こるようになってきました。東日本大地震は、地震学会では予想出来なかったようですが、実は、5年前の2007年に「東北日本海沖で、2010年ころまでにM8を超える地震が発生する可能性がある」と予想し、太平洋学術会議という国際会議で発表していた学者がいました。沖縄の琉球大学名誉教授の「木村政昭」名誉教授です。

木村教授の理論は、「これまで発生した何千、何万という地震の位置、規模、発生した場所の深度といった気象庁のデータを、独自の分析方法を用いてコンピューターで計算したもので、この理論は「地震の目」理論と「噴火の目」理論と名付けています。

木村教授は、御嶽山の噴火についても、2011年に出版した本で「2013年±4年に御嶽山で噴火が起こる」と予想していました。

木村教授は今年1月1日に「緊急警告 次に来る噴火・大地震」を出版していますが、この本で、今回の御嶽山の噴火は水蒸気が爆発しただけで、本格的な噴火はこれからだと警告しています。

今回の噴火は、地下のマグマが上昇してきて地中に閉じ込められていた水が沸騰し水蒸気爆発を起こしたものであり、マグマが外に噴出したわけではないので、現在、御嶽山の斜面から煙が出ている状態は、マグマが御嶽山の噴火口のすぐ近くにとどまっていて、今度は斜面を突き破って、外に流れ出していく、と予想しています。木村教授からすればまだまだ警戒が必要だということです。

木村教授は、1月出版した本の最初に、今一番警戒しなければならない場所は、「伊豆・小笠原海溝」であり、はっきりした「地震の目」が出来ていて、この伊豆・小笠原海溝にかかっている圧力の影響で、御嶽山のマグマ溜りが圧迫され噴火した可能性がある、と解説していました。今年の5月30日午後8時24分頃、小笠原諸島の西方沖を震源とするM8.5の地震が発生し、東京・神奈川・埼玉で震度5を観測、関東甲信を中心とする1都9県の幅広い地域で震度4を観測しました。震源地が、約590キロと非常に深かったので津波が発生しなかったものですが、木村教授は、一番心配している「伊豆・小笠原海溝」の地震はこの地震によっても回避されていないと言っています。

実はもう一つ木村教授が強く警告していることがあります。それは、富士山の噴火であります。箱根山の噴火活動が報道されるたびに、木村教授の富士山の噴火が近い、ということを思い浮かべてしまいます。

木村教授の最新の本が、この9月2日に発売されました。今年に入ってからの地震や噴火をより具体的に分析していますので、地震や噴火を心配している方は是非一読して頂ければと思います。また機会がありましたらご報告したいと思います。今日は「防災の日」に関係したお話をして会長挨拶とします。有難うございました。

2015/08/21

松本西南ロータリークラブ会長挨拶 「市民後見人について」

お盆も過ぎて、酷暑と言われていた一時よりも大分過ごしやすくなりました。先日の雨で、庭と畑の水撒きから解放されて、少し落ち着いた日々を過ごしております。

8月5日の納涼家族例会には、大勢の会員や家族の方々にご参加いただき、楽しいひと時を過ごすことが出来ました。親睦活動委員会の皆様には心より感謝申し上げます。

お配りしたチラシは、8月20日、市民後見人についての講演会の案内です。2市5村で作っている「成年後見センターかけはし」では、10月より市民後見人養成講座を実施することにしています。

長野県では初めてで、全国的には長野県は遅れていて、すでに平成23年より厚労省のモデル事業として4年間で411の市区村で実施されていますが、長野県ではどこも行ってこなかったものです。

成年後見制度とは、認知症高齢者、知的障害者、精神障害者など判断能力の不十分な方々の財産管理や身上監護を代わって行い、判断能力の不十分な方々を保護するための制度です。

厚生労働省の推計だと、平成24年の時点で、認知症高齢者462万人で、従来の予想では310万人であったものを大幅に修正されています。

軽度の認知症と呼ばれる「予備軍」は400万人いるといわれ、この「予備軍」の人々は、医療機関で適切なケアを受けないと、5年後に半数が認知症になると言われています。精神障害者は320万人、知的障害者は74万人、これに高次脳機能障害者や発達障害者等を加えると、判断能力の不十分な人は大体1000万人に達すると推定されています。

平成12年からスタートした成年後見制度ですが、発足当時は、90%以上は親族が後見人となっていましたが、この15年間で、身近に後見を担う親族がいなかったり、親族間のトラブル等で問題ありとして、第三者後見人の比重がだんだんと多くなり、平成24年には親族後見人が50%を切り、平成26年には、親族後見人が35%、親族以外の第三者後見人が65%という数字となりました。

親族後見ではなくて第三者後見人が増加した理由として、人口減少と少子高齢化がキーワードになっていると思われるが、①親族間の関係の希薄化、②親族自身の高齢化、③本人の資産をめぐる親族間紛争の深刻化、等が言われています。

第三者後見人の内訳は、専門職後見人として、弁護士、司法書士、社会福祉士が第三者後見人の80%以上を担っていますが、各資格者団体でも、資格者全員が後見業務を行っているわけではなく、例えば、司法書士でも、長野県に380名近い会員がいますが、その内100名程度しか後見業務を行っておらず、専門職後見人にも限界があります。
より困難な案件では、社会福祉協議会等が法人後見人として対応していますが、絶対数はまだまだ足りない状況です。

そんな中で、平成23年より市民後見人が選任されるようになってきました。市民後見人は、本人と同じ地域に住み、社会貢献として本人の権利擁護活動をすることが目的です。

今、厚労省では、団塊の世代が75歳以上の後期高齢者となる2025年以後の医療・介護等に関して新たに「地域包括ケアシステム」を構築する準備をしています。「地域包括ケアシステム」とは、「誰もが、住み慣れた家で、地域で、安心して暮らし続けることが出来る仕組み」です。
重度の要介護状態となっても住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることが出来るよう、医療・介護・予防・住まい・生活支援が一体的に提供される地域包括ケアシステムを構築していくことにしています。このシステムの中で、認知症高齢者への身上監護及び財産管理を行う担い手の一人として市民後見人が重要となってきます。

各地域に、担い手としての市民後見人が配置できるように、この中信地方でもスタートを切ることになったわけです。若者世代が減少している中で、年齢に関係なくいろんな形での社会貢献活動が必要になってきています。市民後見人として、判断能力の不十分な人を支える活動をする人を一人でも多くこの地域に増やしていきたいと思っています。

今日は、10月から始まる市民後見人養成講座のお話をさせて頂き会長挨拶とします。

2015/07/22

平成27年7月22日 第4回例会挨拶

7月19日関東甲信地方が梅雨明けした。昨年より2日早い、平年より2日早い、梅雨明けとなった。気象庁によると、7月下旬の気温は全国的に高く、8月の気温はほぼ平年並みとのことです。このところ毎日、酷暑が続いています。水分補給を十分に行い、暑い夏を乗り切りたいものです。

さて、この頃世論を二部して白熱した議論が繰り広げられている問題として、安全保障関連法案があります。これは日本の「平和」というものを改めて考えさせられる機会となっています。

安全保障関連法案は7月16日衆議院本会議で、自民、公明両党などの賛成多数で可決され、参議院に送られ、参議院で再度議論することとなっていますが、衆議院が参議院に優越している現在の憲法のもとでは9月14日以後可決成立する可能性が非常に高くなっています。安保法案は自衛隊法や武力攻撃事態法などの改正10法案を束ねた「平和安全法制整備法案」と、他国軍の後方支援を随時可能にする新法の「国際平和支援法」の2本立てとなっています。
日本の平和と安全に影響を与える事態に切れ目なく対応するとともに日米同盟を強化する狙いがある、といわれています。

ここで一番の問題点となっているのが「集団的自衛権」の問題です。
集団的自衛権とは、自国が武力攻撃を受けていなくても、同盟国など密接な関係のある他国が攻撃されたとき、自国が攻撃されたとみなして共に反撃する権利です。国連憲章は、集団的自衛権について、自国が攻撃を受けた時に反撃する個別的自衛権と共に、主権国家が持つ固有の権利として行使を認めているのですが、日本において、歴代政権は「憲法9条が許容する必要最小限度を超える」として、権利はあるが行使は認めない立場でした。

しかし、安倍政権は2014年7月、政府の憲法解釈を変更し、行使容認を閣議決定して、今回の法案提出となったわけです。
「アベ政治を許さない」このポスターは全国で一斉抗議に使用されたポスターです。安全保障関連法案に反対して作家の澤地久枝(84歳)らが呼びかけ、7月18日午後1時にこのポスターを一斉に掲げて全国各地で一斉抗議行動が行われました。全国1000か所で実施され、東京のメイン会場は5000人集まったとのことです。このポスターは、熊谷市在住の俳人で日本芸術院会員の金子兜太(95歳)書いたもので、澤地さんから6月上旬に依頼されたそうです。
金子兜太さんは、平成27年6月21日ホテルブエナビスタでの信州岩波講座において「国民文芸 俳句の「力」」という演題で黒田杏子と対談されました。
その時に、このポスターを講演の前に澤地さんへ送ったと言っていました。
「自衛隊の恒久的な海外派兵を可能にする安保法案について『いずれ徴兵制につながる』と憂慮しており、そんな事態は何としても阻止しなければならないとの思いを込めて書いたといっていました。

金子兜太のプロフィールは、1919年生まれの95歳。東京大学経済学部卒業後、日本銀行へ。1943年海軍主計中尉として南太平洋トラック島に赴任しました。激戦地で多くの戦友を亡くしています。米軍の捕虜となった後、1947年日銀に復職し、「非業の死者に報いる」という思いから組合活動に従事し、生涯出世とは無縁な生活を送りました。

現在、「平和の俳句」の運動を実施していて、一般の人からの俳句の応募は3万通を超えているそうです。
平成27年1月1日よりスタート。毎日一句ずつ東京新聞と中日新聞に掲載されています。

「平和の俳句」は教育現場でも注目されていて、「平和について考える機会になれば」と学校の部活や授業で俳句作りに取り組み、作品を応募するなど広がりを見せているそうです。

「平和とは一杯の飯初日の出」(18歳男性)
「言葉こそ戦争終わらす武器である」(15歳女性)
「あたたかき孫の手九条あればこそ」(62歳女性)
「平和とは噛みしめて御飯食べること」(76歳女性)

金子兜太さんは、戦争を知らない安倍総理に対して、「米国に『夏までに成立する』と約束し、法案成立へとひた走る日本の首相の言動を見ると、『気の毒にも思える』と言い、『でっち小僧が旦那になだめられたり引っぱたかれたり、時々菓子をもらったりして、いいようにされている姿を想像してしまう』と言っていました。

戦争体験者がだんだんと少なくなり、身近に他国の脅威を感じることのない日本において、今後この国がどの方向に進もうとしているのか、参議院の議論を注目しながら、今一度「平和」について一人一人が考えてみる必要があるのではないかと感じておりします。
以上で、本日の会長挨拶とします。

2015/07/17

松本西南ロータリークラブ会長挨拶 第2回例会

毎日うっとうしい梅雨空の天気が続いております。我が家では自宅に真っ赤な花をつけるタチアオイがあります。タチアオイは根元からだんだんと花が咲いていきます。毎年、その花が先端まで咲くと梅雨が明けているので、いつも注目して見ているのですが、今朝は先端のつぼみが残り2つまで来ました。梅雨明けも近いかなと思っています。  

本日は、松本南RC,塩尻RC、松本空港RCのそれぞれ会長幹事様をお迎えしての例会でございます。3クラブとは、中信第二グループとして日頃より親しくお付き合いさせていただいているところでございます。ロータリー人口もピーク時の6割近くまで会員が減少している昨今、中信第二グループとしても、各クラブが連携して、新たな協力体制を構築し、地域社会への奉仕活動をしていかねばならない時代に来ているのではないかと感じています。
それぞれの会長幹事様には、のち程ご挨拶を頂戴したいと思います。
本日は、会長方針の説明をする予定でしたが、インターアクトの地区大会に参加して、その時の基調講演のお話をさせて頂きます。
先日7月5日(日)、インターアクトクラブの地区大会が南安曇農業高校をホストクラブとして、またあづみ野ロータリークラブがスポンサークラブとして、新しく建てられた安曇野市役所の大会議室に県下140名の高校生とロータリアンが参集して開催されました。
午前中に、基調講演があり、「授業は心」をモットーに、学力だけではなく人間力も伸ばす指導で生徒、保護者から絶大な支持を得ているカリスマ塾講師の「木下晴弘(きのした はるひろ)」さんの講演がありました。
現在は、株式会社アビリティトレーニングの社長として、全国の教育機関や企業でセミナーを開催しているそうですが、その数が年間250回~260回、今までにセミナーを受講した人が23万人ということで、さすがに話し方も関西人独特の漫談風で実に上手く、途中、効果音も流したりして人を引き付ける内容でした。
現在は、教育関係者だけではなく、企業向けの人材教育の講演も行っているとのことでした。
講演内容は、「君たちに伝えたい幸せの法則」というものでしたが、高校生に対するというよりも、まさに我々ロータリアンの奉仕の精神の原点を話しているように感じて聞いていました。

人間は何のために働くのか。
人は誰でも生まれてきたからには何か役割を持って生まれてきている。
その役割は、働くことによってのみ果たせる。
役割とは、周りの役に立つから役割と呼ばれ、それはその人の得意分野、すなわち長所の中に存在する自分の長所に気付き、それを他人の幸せのために使えた時、人は2つのものを手に入れることが出来る。
それは「物質的な豊かさ」と「精神的な豊かさ」である。
物質的な豊かさとは、「お金」
精神的な豊かさとは、「感謝、信頼、愛」である。

これら二つのものを得る人生とは何か? →それは「他人を喜ばせる人生」
これら二つのものを得られない人生とは何か →それは「自分が喜びたい人生」
これら2つのものを得て人生を成功させる法則がある。
成功する1%の人が知っているたった一つの法則がある。
その法則とは、「人に与えたものは必ず還ってくる」ということである。
「本当に手に入れたいものは、もらう側ではなく、与える側に回らなければ手に入らない」というものでした。
もし人から親切にしてもらいたいなら、先に人に親切にする。
もし人から応援してもらいたいなら、先に人を応援する。
もし幸せになりたいなら、先に人を幸せにする。
これが、成功の法則である。

これを実現するための3つのポイントとは、
ポイント①「与える」とは、「与え続ける」ということ
ポイント②与えた相手から還ってくるとは限らない。→見返りを期待しない。
ポイント③還ってくることを狙ってやると続かない。

与えたいけど持っていなければ与えられない。
人に幸せを与えようと思ったら、まず自分が幸せでなければならない。
人からの見返りを期待しない無私の心が大切である。
例えば、あなたのためを思ってやってあげているのに、とか、
自分はこれだけ与えているのに、という心ではダメ。
マザーテレサの「あなたの心の中の最良のものを」という言葉を紹介した
プロ野球のイチロー選手の「卒業文集」
サッカーの本田圭介「将来の夢」
ゴルフの石川遼「将来の自分」
片腕の大リーガー「ピートグレイ」の話
販売されていた『涙の数だけ大きくなれる』を購入し、さっそく読んでみましたが、ちょっとした気づき、ちょっとした発想の転換で人生が大きく変わった事例が沢山載っていました。

その中に「母の足」という話が載っていました。ある会社の就職試験に出された課題が3日の内に「お母さんの足を洗いなさい」というものであった。
社長は、「本当の感謝とは何か」を新入社員に実体験させてこそお客様に心から感謝できる社員が育つ、ということで行なっている。
多くの社員から、お母さんの足の裏がひび割れて荒れているのを見て、そして手で洗ってやることで、改めて自分を育ててくれたお母さんに心から感謝する気持ちになった。という感想が多く寄せられたということでした。
「誰かのために生きると人生が変わる。」
「人が変わる瞬間というのは、そこに『涙』の存在がある」
「あなたが変わる時、そこに『涙』がある」
自分の心を見直すことが出来た講演でした。
機会がありましたら木下晴弘さんの著書に目を通してみてはいかがでしょうか。
本日は、インターアクト地区大会での基調講演で感動したことをお伝えして、会長挨拶といたします。
有難うございました。

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