白馬錦営業日記|信州長野の地酒「白馬錦」大吟醸、純米吟醸、純米酒、季節限定等の販売。
2013/12/20

“樽酒”

年末年始に向け“樽酒の量り売り”が開催されます!
樽酒と言うと「鏡割り」を連想しておめでたい気分にもなりますね(#^.^#)
樽に入れられたお酒はほのかな樽香が付き、いつもとはちょっと違う香り・味わいをお楽しみいただけます♪♪




22日まで神奈川県海老名市・小野澤商店さまにて開催中!!
スタッフ三堀がお待ちしております♪\(^o^)/♪

間が空いてしまいましtが、杉玉造りの続きです(*^_^*)



かまで切り揃えていくのですが、ものすごい速さでした!すごい(≧∇≦)

あっという間に、こんなキレイな球体に!

〆縄をとりつけます。

完成です!!

吉田さんありがとうございました!!
また来年もよろしくお願いします♪\(^o^)/♪




さてさて今日は“雪ん子”にお酒が詰められています(*^_^*) このままお燗ができる優れものです。ぜひお試しを~♪実際にやってみました→こちら



とってもお久しぶりの更新です(^_^;)

12月も間もなく半ば。
随分寒くなってまいりました。
さて、いよいよ新酒が発売となります。
それに併せて酒屋の象徴、『杉玉』も新調されます。
今年も元蔵人の吉田さんが造りに来てくださいました!


こちらが吉田さん。カメラを向けると「ちょっと待って。」と・・・ わざわざ白馬錦の帽子にチェンジして、プチ取材を受けて下さいました。

このように、一つ一つ丁寧に束ねていきます。今は、このキレイな杉を取るのがとても大変なんだと話して下さいました。木が大きくなりすぎて、電柱の一番上位まで登らないと、このようなキレイな杉が無いそうです(>_<)

竹で作られた枠に一束づつ付けていきます。

夕方会社に戻ると、ここまで出来上がっていました!!


 『杉玉(すぎたま)とは、スギの葉(穂先)を集めてボール状にした造形物。酒林(さかばやし)とも呼ばれる。日本酒の造り酒屋などの軒先に緑の杉玉を吊すことで、新酒が出来たことを知らせる役割を果たす。「搾りを始めました」という意味である。
吊るされたばかりの杉玉はまだ蒼々としているが、やがて枯れて茶色がかってくる。この色の変化がまた人々に、新酒の熟成の具合を物語る。』 (Wikipediaより)

続きは、また後日・・・(*^_^*)

プロフィール


営業スタッフまゆみが、営業活動の中から白馬錦の魅力や、地元大町の事、お客様の様子などをご紹介していきたいと思っています!

カレンダー

2013 12月
 1  2  3  4  5  6  7 
 8  9  10  11  12  13  14 
 15  16  17  18  19  20  21 
 22  23  24  25  26  27  28 
 29  30  31     
11月  |  Today  |  1月

検索

 

コメント

5,250円以上お買い上げで送料無料
お支払いについて:銀行振り込み・郵便振替の場合ご入金確認後の発送になります。

ご注文について

ホームページからのご注文は「ご利用案内」をご覧ください。

0261-22-0007

平日/午前8時~午後5時

ご注文前のお問い合わせもお気軽にどうぞ。

FAXによるご注文は
0261-23-2070へ
(24時間対応)

  • 専務のブログ
    専務のブログ
  • 営業スタッフブログ
    営業スタッフブログ
  • 白馬錦のFacebookページ
    白馬錦のFacebookページ
  • 白馬錦のつぶやき
    白馬錦のつぶやき