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以前、当ブログ内でもお話したと思いますが、最近の私は疲れたときにはチョコレートを食べる癖がついております。

したがいまして、コンビニやスーパーなどでは、ついついチョコレートを見てしまいます。
そして、なんとなく食べたことの無い銘柄に出くわすと気になってしまい購入、なんてこともたまにはあります。

そんな時に、コンビニで見つけたのが写真のチョコレートです。
いわゆる明治製菓の板チョコの変り種ですね。

包装紙のグリーンがあまりにも鮮やかに見えたので、手にとって見ると、「ピアスタチオ」の文字が。
「お~美味そう」
ということで早速購入。

いざ食べようと思い、包装紙を破ると、そこには黄緑色のチョコレートが!
私の頭では普通のチョコレートに刻んだピスタチオが混ぜ込まれているものを想像していただけに吃驚。

実際に食べてみると、ピスタチオの香りは物凄くするのですが、ピスタチオの歯ざわりはなし。
しかも、ベースとなっているチョコレートは多分、ホワイトチョコレート。

慌てて包装紙の裏面の表示を確認してみると、「ピスタチオペースト」と記載されています。

もちろん、この商品自体は美味しいのですが、表示をちゃんと確認せずに、勝手な想像をしてしまった私が悪い。

昨日のエントリーじゃないですが、やはり、しっかりとした確認は大切ということです。