4月1日 水曜日
小学生の娘がいますが春休みの宿題一向に進む気配がないようなので、ならば私も娘の宿題をコピーし「私も娘と競争で宿題を行う」という親の姿勢を示し、有言はよかったのですが、これがなかなか大変で、毎日漢字練習・算数に明け暮れておりました。
(娘もそのおかがかだいぶ身が入り進行しましたが)
ようやく私の宿題本日終了いたしました。
ちょっと感動しました。
久々に手に豆が出来ましたので普段いかに鉛筆を握らなくなったとなあとそんなことも考えさせられました。しかし本人のための学習であるという意識が出るまで長期休みは一緒に宿題取り組もうかとも思います。
最近、口では全く敵わなくなり「それは子どもが成長している証拠」と以前テレビで金八先生が言ってましたが、そうは言っても実際、子を持つ親としては、いろんなことが目に付き心配が尽きませんね。
がんばれ、私にそっくりな悲顔の新四年生!
明日は同様に期待の四月例会、果たして。。。。