内科・外科・小児科 安曇野市 穂高ハートクリニックのスタッフブログ

HHCブログ

2017/10/03 10:24

インフルワクチン不足、予約できない医療機関も-今年度の製造量、昨年度の使用量以下に
2017/10/03
http://www.carenet.com/news/general/cbnews/44748…


 インフルエンザが例年よりも早く流行する兆しが出ている中、一部の地域でワクチン接種の予約ができない事態が起きている。厚生労働省が今年度のワクチン製造量について、昨年度の使用量を下回ることを公表した後、医療機関から卸売販売業者への発注が急増したとみられ、入手できなかったり、例年並みの数量を確保できなかったりする医療機関が相次いでいる。

 厚労省によると、今年度の予想製造量は2528万本。2010年度以降で最少の製造量となった昨年度よりも250万本以上減る見通しで、昨年度の使用量よりも114万本少ない。厚労省は「昨シーズンと同等程度の接種者数を確保できる見込み」としているが、ワクチンの供給が滞り、入手が困難な地域が増えつつある。

 例年10月ごろから患者の予約の受け付けが本格化するが、こうした地域の医療機関の担当者は「ワクチンを確保できず、いつから予約ができるようになるのか分からない」「確保できた本数が例年より少ない。しばらく入手できそうもない」と悲観的だ。

 ワクチンの地域偏在などに備え、厚労省は若年層よりも重症化する危険性が高い65歳以上の高齢者、60歳以上65歳未満で日常生活が制限される障害を持つ人らへの接種を優先する方針だ。

 厚労省は、世界保健機関(WHO)が9歳以上の小児や健康な成人は「1回注射」が適切であるとの見解を示していることを踏まえ、13歳以上の接種については、「医師が特に必要と認める場合を除き、『1回注射』が原則」とし、13歳以上の接種回数を抑え込みたい考えだ。

 ただ、ワクチンの添付文書には、13歳以上の接種条件として1回注射と併記する形で、「1-4週間の間隔を置いて2回注射する」と記載されているため、「1回注射」がどこまで浸透し、ワクチンの使用量を減らせるか見通せない。

 全国的に昨年より早く患者報告数が増えており、すでに流行期に入った地域も出てきた。厚労省は都道府県などに対し、卸売販売業者と医療機関の在庫状況を3日間程度で把握できる体制の構築を要望。また、医療機関に対しても、昨年の使用実績を上回らないようにすることに加え、「必要以上に早期の、または多量の納入を求める予約・注文を行う行為は厳に慎むこと」としている。

(2017年9月26日 新井哉・CBnews)

=====
2017/2018 インフルエンザワクチン予防接種希望の方は、早めに接種を終わらせることをおすすめいたします。

2017/09/05 11:31

安曇野市 内科・外科・小児科 穂高ハートクリニックでは、
2017-2018シーズン インフルエンザワクチン予防接種の予約の受け付けを9月から開始いたします。
http://www.matsuaz.biz/hotaka-heart-clinic/2017/09/05/1504569467085.html


時間枠の予約が出来ます。ワクチン在庫を確約するものではありません。

ワクチンは製造メーカーから不定期に出荷されるため、卸業者からのワクチン供給が不安定になったり、ワクチン在庫が無くなった場合は、接種できません。
(今シーズンの製造量は、昨年度の使用量を下回るようです。)

ワクチン在庫が枯渇する前に、なるべく早期に、11月、12月中には接種を終わらせることをお勧めします。

資料1 2017/18シーズンにおけるインフルエンザワクチンについて(PDF:2,574KB)
http://www.mhlw.go.jp/…/05-Shingikai-1060100…/0000175510.pdf

2017/09/05 8:57

2017/18シーズンにおけるインフルエンザワクチンについて
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10601000-Daijinkanboukouseikagakuka-Kouseikagakuka/0000175510.pdf


安曇野市 内科・外科・小児科 穂高ハートクリニックでは、
2017-2018シーズン インフルエンザワクチン予防接種の予約の受け付けを9月から開始いたします。

接種期間
2017/10/10から2018/1/31まで、インフルエンザワクチン予防接種を行っております。
時間枠の予約が出来ます。ワクチン在庫を確約するものではありません。

ワクチンは製造が遅れていてメーカーから不定期に出荷されるため、卸業者からのワクチン供給が不安定になったり、ワクチン在庫が無くなった場合は、接種できません。

年齢別・接種量・間隔・回数は次の通りです。
6ヶ月以上3歳未満 1回0.25ml 2-4週の間隔で2回接種
3歳以上13歳未満 1回0.5ml 2-4週の間隔で2回接種
13歳以上 1回0.5ml 1回または2回接種(1-4週の間隔) 

いずれも接種間隔は4週が望ましい。

< インフルエンザワクチン集団予防接種について >
 2011シーズンからインフルエンザワクチン予防接種だけの予約時間枠を、土曜日の午後に設けました。大変好評で多くの方に利用していただきました。平日に来院できない方はご利用ください。

 通常の診療時間内にも予約可能です。

 今年度のインフルエンザワクチン集団予防接種の予定は以下の通りです。

平成29年(2017)
 11月4日(土) 13:30ー集団接種1 
 11月18日(土) 13:30ー集団接種2 
 12月 2日(土) 13:30ー集団接種3 
 12月16日(土) 13:30ー集団接種4 

2015からインフルエンザ3価ワクチンが、4価ワクチンになりました。
国内製造株は、A型株2種類+B型株2種類となります。

平成29年度インフルエンザHAワクチン製造株 4価ワクチン
10月の販売開始に向けて、生産されますが、昨年度よりも減産されるようです。
シリンジタイプのチメロサールフリー製品(北里、阪大微研)は、昨年度(2016)、今年度(2017)は製造中止となりました。
バイアルタイプのチメロサールフリー(フルービック 阪大微研-田辺三菱、MSD)は製造される予定です。

2017/2018冬シーズン
A型株
A/Singapore(シンガポール)/GP1908/2015(IVR-180)(H1N1)pdm09
A/Hong Kong(香港) /4801/2014(X-263)(H3N2)
B型株
B/Phuket(プーケット)/3073/2013(山形系統)
B/Texas(テキサス)/2/2013(ビクトリア系統)
の4価ワクチンです。

当院での任意接種料金:
接種料金には初・再診料+接種手技料+ワクチン代+材料費(針、シリンジ等、廃棄料)+消費税が含まれております。

インフルエンザHA(4価)  田辺三菱・MSD(阪大ビケン)、アステラス・武田(化血研、デンカ)
 1回目 本体価格 3704円  消費税8%296円   税込み4000円
 2回目 本体価格 2778円  消費税8%222円   税込み3000円(当院で1回目を接種された人)

フルービックHA(阪大微研-田辺三菱、MSD)バイアルタイプのチメロサールフリー製剤
 本体価格 5000円  消費税400円  税込み5400円

65歳以上  安曇野市接種券(定期予防接種期間10/16-12/31事情により接種できない人は1/31まで)をお持ちの方は自己負担1200円(本体価格1111円 消費税89円) 接種券の有効期間は、平成29年10月16日から平成29年1月31日まで。

2017/08/24 11:21

長野県感染症情報 (2017年(平成29年)第33週)
(2017年8月14日 ~ 2017年8月20日)
●全数把握感染症
腸管出血性大腸菌感染症の届出が前週より減少したものの引き続き多い状況で推移しています。菌に汚染された食品を摂取したり、感染したヒトからの二次感染により拡大する傾向があります。食品の取扱いに十分注意するとともに、手洗いの励行に努めましょう。
腸管出血性大腸菌感染症 6例(O157 2例、O26 4例)

●定点把握感染症
手足口病の届出数は前週より減少しましたが、今後もしばらくの間は流行が続くと思われますので、手洗いの励行、タオルの共有を避けるなど、感染予防を心がけてください。

長野県感染症情報-トピックス- 腸管出血性大腸菌感染症に注意しましょう
http://www.pref.nagano.lg.jp/hoken-shippei/kenko/kenko/kansensho/joho/topics.html
夏休みにおける海外での感染症予防について(厚生労働省)
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/travel-kansenshou.html

松本保健福祉事務所管内
インフルエンザ内科・小児科16定点
インフルエンザ0名(長野県内1例)。

小児科10定点
RSウイルス感染症 0
咽頭結膜熱 3
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 3
感染性胃腸炎 27
水痘 5
手足口病 120
伝染性紅斑 0
突発性発疹症 2
百日咳 0
ヘルパンギーナ 25
流行性耳下腺炎 7

基幹病院1定点
マイコプラスマ肺炎 0
感染性胃腸炎 0例

長野県感染症情報 (2017年(平成29年)第33週)
https://www.pref.nagano.lg.jp/hoken-shippei/kenko/kenko/kansensho/joho/documents/29-33w.pdf

2017/08/05 11:45

平成29年8月6日(日)
安曇野市休日当番医として
9時から17時まで診療を行います。

お気軽にご利用してください。

通常の診療時間とは異なりますのでご注意ください。
安曇野市 > くらし > 災害・防災 > 救急

2017/08/03 9:20

長野県感染症情報 (2017年(平成29年)第30週)
(2017年7月24日 ~ 2017年7月30日)
●全数把握感染症
結核3例、潜在性結核2例、腸管出血性大腸菌感染症(O157)1例、レジオネラ症2例、播種性クリプトコックス症1例の届出がありました。
●定点把握感染症
手足口病の届出数は前週からほぼ倍増しています。県下11保健所管内のうち、8保健所管内で警報レベル(定点当たり5人)を上回っています。さらに流行の拡大が懸念されますので、手洗いの励行、タオルの共有を避けるなど、感染予防を心がけてください。
夏休みを利用して、海外に出かける方が多いことと思います。海外滞在中に感染症にかかることなく、安全で快適に旅行し帰国することができるよう、あらかじめ渡航先の最新情報や注意事項を確認しましょう。
夏休みにおける海外での感染症予防について(厚生労働省)
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/travel-kansenshou.html

松本保健福祉事務所管内
インフルエンザ内科・小児科16定点
インフルエンザ0名(長野県内0例)。

小児科10定点
RSウイルス感染症 1
咽頭結膜熱 3
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 6
感染性胃腸炎 67
水痘 1
手足口病 116
伝染性紅斑 1
突発性発疹症 7
百日咳 0
ヘルパンギーナ 56
流行性耳下腺炎 9

基幹病院1定点
マイコプラスマ肺炎 0
感染性胃腸炎 0例

長野県感染症情報 (2017年(平成29年)第30週)
https://www.pref.nagano.lg.jp/hoken-shippei/kenko/kenko/kansensho/joho/documents/29-30w.pdf

2017/07/27 10:46

長野県感染症情報 (2017年(平成29年)第29週)
(2017年7月17日 ~ 2017年7月23日)
●全数把握感染症
結核1例、潜在性結核2例、腸管出血性大腸菌感染症(O157)1例、A型肝炎1例、つつが虫病1例、レジオネラ症2例の届出がありました。
●定点把握感染症
手足口病の届出数は前週と比較して約1.8倍増加しました。これから更に流行の拡大が予想されます。手洗いの励行、タオルの共有を避けるなど、感染予防を心がけてください。
夏休みを利用して、海外に出かける方が多いことと思います。海外滞在中に感染症にかかることなく、安全で快適に旅行し帰国することができるよう、あらかじめ渡航先の最新情報や注意事項を確認しましょう。
夏休みにおける海外での感染症予防について(厚生労働省)
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/travel-kansenshou.html

松本保健福祉事務所管内
インフルエンザ内科・小児科16定点
インフルエンザ0名(長野県内2例)。

小児科10定点
RSウイルス感染症 1
咽頭結膜熱 4
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 7
感染性胃腸炎 74
水痘 5
手足口病 62
伝染性紅斑 1
突発性発疹症 2
百日咳 0
ヘルパンギーナ 24
流行性耳下腺炎 6

基幹病院1定点
マイコプラスマ肺炎 0
感染性胃腸炎 0例

長野県感染症情報 (2017年(平成29年)第29週)
https://www.pref.nagano.lg.jp/hoken-shippei/kenko/kenko/kansensho/joho/documents/29-29w.pdf

2017/07/21 14:21

日本脳炎ワクチン供給不足が見込まれる現状での医療施設における対応
-日本小児科学会予防接種・感染症対策委員会からのお願い-
http://www.jpeds.or.jp/modules/activity/index.php?content_id=242


 日本脳炎ワクチンについては、供給量が十分でない状況が今後しばらく続くことが予想され、2017年5月8日には、厚生労働省健康局健康課から事務連絡として「乾燥細胞培養日本脳炎ワクチンの安定供給に係る対応について」1)が発出されております。

 このような状況に鑑み、医療施設におかれましては地域の患者発生状況およびブタの感染状況2)などを考慮しつつ、ワクチンが安定的に供給されるようになるまで以下の対応をとって頂きたくお願いいたします。
 なお、医師が緊急に接種が必要と認めた場合には、この限りではありません。

1.日本脳炎ワクチンを未接種または1回接種者は、合計2回の接種を行います。

 2.日本脳炎ワクチンを2回あるいは3回接種している場合は、ワクチンが安定供給されるまで、接種を見送ります。安定供給された場合、規定の間隔があいてしまった場合でも、残りの回数を確実に接種することが重要です。

 3.定期接種で受けられる年齢の上限(1期:生後90か月未満、2期:13歳未満、平成7年4月2日から平成19年4月1日生まれの者で4回の接種が終わっていない者:20歳未満)が近づいている場合は、この限りではありません。定期接種で受けられる年齢を過ぎないように接種計画を立ててください。



 1)厚生労働省の事務連絡
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-10900000-Kenkoukyoku/20170508_5.pdf

 2)日本脳炎Q&A第5版:国立感染症研究所 感染症疫学センター、同ウイルス第一部
  https://www.niid.go.jp/niid/ja/jeqa.html

2017/07/21 9:26

長野県感染症情報 (2017年(平成29年)第28週)
(2017年7月10日 ~ 2017年7月16日)
●全数把握感染症
デング熱症例は、マレーシア及びインドネシアへの渡航歴がありました。デング熱はウイルスを保有する蚊に刺されることによって感染します。海外の流行地へ渡航する際は、肌の露出を少なくしたり、虫除け剤を使用するなど、蚊に刺されないような対策を取りましょう。
●定点把握感染症
手足口病の届出数は前週と比較して約3倍増加しました。これから本格的な流行期を迎えることが予想されます。手洗いの励行、タオルの共有を避けるなど、感染予防を心がけてください。
夏休みを利用して、海外に出かける方が多いことと思います。海外滞在中に感染症にかかることなく、安全で快適に旅行し帰国することができるよう、あらかじめ渡航先の最新情報や注意事項を確認しましょう。

夏休みにおける海外での感染症予防について(厚生労働省)
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/travel-kansenshou.html


松本保健福祉事務所管内
インフルエンザ内科・小児科16定点
インフルエンザ0名(長野県内3例)。

小児科10定点
RSウイルス感染症 0
咽頭結膜熱 4
A群溶血性レンサ球菌咽頭炎 21
感染性胃腸炎 123
水痘 3
手足口病 23
伝染性紅斑 2
突発性発疹症 5
百日咳 0
ヘルパンギーナ 29
流行性耳下腺炎 10

基幹病院1定点
マイコプラスマ肺炎 2
感染性胃腸炎 0例

長野県感染症情報 (2017年(平成29年)第28週)
https://www.pref.nagano.lg.jp/hoken-shippei/kenko/kenko/kansensho/joho/documents/29-28w.pdf

2017/07/21 9:12

手足口病が大流行のおそれ 対策は?
7月19日 20時56分 NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170719/k10011065451000.html


 「子どもの手や足にぶつぶつが…」「ごはんを食べる時に痛がる!」こんな症状が出る「手足口病」。ことしの5月、6月ごろから患者が増え、この夏、大流行のおそれがあるといわれています。高熱やおう吐、頭痛などの症状が出た場合は要注意。すぐにお医者さんに診てもらう必要があります。子どもを守るため、どうすればいいのでしょうか。

 国立感染症研究所によりますと、今月9日までの1週間に、全国およそ3000の小児科の医療機関から報告された患者の数は1万8151人。前の週からおよそ7000人増えました。
1医療機関当たりの患者数は5.74人で、この10年の同じ時期と比べると患者数が最も多かった6年前、平成23年に次ぐ流行になっています。

 手足口病は、主にウイルスの付着した手を口元にもっていったり、感染した人のせきやくしゃみを吸い込んだりして感染します。主に5歳以下の子どもが夏場に感染して発症することが多く、特に、免疫を持っていない2歳以下の小さな子どもの間で流行する傾向があります。

 感染を防ぐにはどうすればいいのでしょうか。
専門家によりますと、まずは、ほかの感染症と同じように、トイレの後や食事の前などに、せっけんと流水でしっかりと手を洗うことが重要です。
 感染した人の便からもウイルスが排出されるので、おむつを処理する際は使い捨ての手袋を使うなどして、ウイルスを周りに広げないよう適切に処理することが必要です。
さらに、小さな子どもが集まる場所では、おもちゃやタオルなどを消毒することが有効だということです。

 予防策をとったにもかかわらず、かかってしまったらどうすればいいのでしょうか。手足口病には、ウイルスに効果のある治療法やワクチンはなく、症状に応じた対症療法が中心となります。
夏場のこの時期、注意が必要なのは水分補給です。口の中に痛みがあっても、きちんと水分をとることが大切だということです。

 さらに、注意が必要な症状があります。
高熱が出る、おう吐や頭痛などを訴える、視線が合わない、呼びかけにこたえない。こんな症状が出た場合は、髄膜炎や脳炎の疑いがあるそうです。専門家は、こうした症状が出たら、すぐに医療機関を受診するよう呼びかけています。

プロフィール
医療法人泉会
穂高ハートクリニック
診療科目:内科、外科、小児科
診察内容:
心臓血管病、ワーファリンケア、
生活習慣病、メタボリックシンドローム
(高血圧,高脂血症,糖尿病,高尿酸血症)
特定検診
予防接種

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