松本市 パン屋 カフェのBonne-journee[ボンヌ・ジュルネ]

手作りの優しさ | Home | 今だけ☆ラ・フランス

朝晩冷え込んで布団から出るのが億劫な毎日ですね。
空気も乾燥しているのでインフルエンザも流行し始めているようです。
パンづくりにとっては冷気も乾燥も厄介物でして
これからの時期はあまり良い条件とは言えません。
しかしながら家庭とは違い、パン屋さんではそれなりの設備や
経験と勘によって年中ほぼ同じパンが焼けるワケです。(^_^;
でもたまには失敗作もあります。


↑キノコのようになってしまいました....。みじめ〜〜。
紙カップに対して生地の入れ過ぎで大きく膨らんだパンがはみ出て何とも奇妙な状態に。
パンもしょんぼり、ワタクシもしょんぼりです....。(´ヘ`;)

コメント

可愛い~~楽しい~~何て!失礼しました(笑)プロの職人さんでもあるんですね。天然酵母のパン作りに挑戦しましたが、何時間待っても膨らんでくれなくて待ちきれずに焼いてみたら、石のように硬くて重いパンになってしまった事がありました(><)難しい~
はじめはあまり膨らんでいなかったのですが、焼いてみたらオバケのようでした。( ゚︹゚;)
天然酵母は発酵力が弱いのでずっしりとしたパンになりますね。
国産の「白神こだま酵母」という安全性が高く、製パンに適した野生酵母も
市販されていますのでやや高価ですが使用してみてはどうでしょうか?。
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